こんにちは!

慢性的なカラダの痛みや自律神経のバランスから来る不調にお悩みの方のための、
武術の技と脳の反射システムを利用してココロとカラダのバランスを整えるGP法Ten整体院院長のTenです。

表題のとおり、

【コロナ対策に役に立つ、免疫力アップのテクニックを無料でお伝えします!】

新型コロナウイルスの影響が世界中で広がってますね。

日本でもこれからどうなるのかわからない状況です。

トイレットペーパーもこの辺りではようやく買えるようになりましたが、

世界各国では既にロックダウン(封鎖)がどんどん始まっています。

ホント、これからどうなっていくのか心配ですよね。

先日ついに、ここ豊田市でも一人目の感染者がでました。

そして、これから日本でもさらに拡大していくことが予想されます。

さらに今年はオリンピックどころではない状態になると思います。

そんななか、何か役に立てることはないか?と思っていたら、

九州の友人が面白いことをはじめたので、Tenも真似しよう!!って思ったんです。

それは、かつてのスペイン風邪が大流行した時に威力を発揮したというテクニックを家庭で誰にでも出来るように一般の方に無料でお伝えするという試み。

かつて、今から約100年前、

1918年に、スペイン風邪が世界中でパンデミックを引き起こしました。

この時、

世界中で5,000万-1億人以上の死者が出たと言われていて、
人類史上最も死者を出したパンデミックと言われています。

日本でも、当時の人口の0.8%、約45万人の死者が出ました。

実は、このスペイン風邪でこんな研究があるんですね。

当時、アメリカで10万人の感染者に対して調査が行われたんです。

それは、当時の通常の薬物治療(いわゆる西洋医学的処置)を受けた群と、オステオパシーという手技療法の処置を受けた群で、比較をしたんです。

その結果がナント!

普通の薬物療法を受けた感染者
肺炎発症率:30~60%
総死者数:5%

オステオパシーの施術を受けた感染者
肺炎発症率:10%
総死者数:0.25%

という数字だったんだそうです。

まあ当時の薬物療法というのは、解熱剤や抗生物質による療法が主であり、

当時まだスペイン風邪の原因がインフルエンザウイルスだということが特定されていなかったので、しょうがない面もあるので今とは状況はだいぶ違うんですが・・・、

でも、この結果というのは驚異的な数字だと思います。

そして、この時によく使われた手法というのが

リンパポンプ

と言われる手技なんですね。

このテクニックそのもののやり方はとってもシンプルで、細かい部分を気にしなければ二人一組で30分もあれば覚えることができます。

なので、この方法を一般の方にも習得していただいて、
家庭の中、あるいは身近な人達の間で免疫力アップの助けになればと思い、
無料でこの方法をお伝えすることにしました。

動画もYoutubeにアップしたのでこの後にそれも紹介させていただきますが、

まずは、当院では無料でこのリンパポンプ講座をしたいと思います。

★講座受講方法
ネット予約より、
1)スタッフで「伊藤哲」(院長)を選択していただき、
2)コース選択で、
「(無料)リンパポンプ講座(最低2名1組、1日2組限定)」
を選択してご予約ください。

ご予約はこちら

申し訳ありませんが、ネット予約のみの対応とさせて頂きます。
※1日2組限定です。
※最低2名1組でご予約ください
※服装は動きやすい服装でお越しください
※予約は必須です。
※所要時間は約30分程度になります。

ということで、もしご興味がありましたらご予約ください。

★★ここからは整体師の先生に向けてです★★

もし、手技療法家で同じようになにか役に立てることをしたい!って思ってる方は一緒にこの方法を一般の方に伝えていきませんか?

もし興味のある方は、

既にリンパポンプをよく知ってる方は一緒に広めていきませんか?

そして、リンパポンプを知りたい方は、連絡をいただければ無料でお伝えしようと思っています。

みんなで協力して乗り切りましょうね!!(^_-)-☆

★動画でもリンパポンプについて解説しています。
以下の動画もご覧ください。