
Ten整体院は、愛知県豊田市で
「検診で逆子と言われ、帝王切開の予定日が近づいている」
「逆子体操やお灸を試してもなかなか直らない」
そんな不安を抱えるお母さんの逆子ケアを得意とする整体院です。
お腹を外側から無理に回す危険な手技は一切行いません。
キネシオロジー(生体反応)を応用した独自の検査法「GPテスト」を用いて、
「なぜ赤ちゃんが頭を下にしにくいのか」という本当の原因を特定。
カラダ(骨盤・子宮)・内臓・お腹の冷え・自律神経・メンタルストレスなど多角的な領域から、
その日の最優先ボトルネック(プライオリティ)を優しく整え、
赤ちゃんが自分から自然とクルッと回りたくなる「ふわふわで居心地の良いベッド」を作ります。
☆彡-お休みのお知らせ-☆彡
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。

- 検診のたびに「まだ逆子だね」と言われ、焦りと不安でいっぱいになる
- 逆子体操やお灸を頑張っているが、一向に直る気配がない
- 帝王切開の手術予定日が刻一刻と迫り、夜も眠れない
- お腹がカチカチに張っていて、赤ちゃんが窮屈そうに感じる
- 「私の冷えや生活習慣のせいで逆子になったの?」と自分を責めてしまう
- できることなら自然分娩で、穏やかに出産を迎えたい
このようなお悩みが一つでもあるのなら、
今、あなたは迫る出産日を前に、
不安と焦りを一人で抱えながらこの画面を見ているかもしれませんね。
でも、安心してください。
決してご自身を責める必要はありませんし、
あきらめる必要もまったくありません!
赤ちゃんが自然に回れるふわふわなお腹を取り戻すために、ぜひ最後までお読みください。

なぜ、逆子体操やお灸をしても赤ちゃんが回らないのか?
![]() 当院には、「逆子体操を毎日ツライ体勢で頑張っているけれど戻らない」「予定日まであと数週間しかなくて焦っている」という妊婦さん・お母さんがたくさん来院されます。 まず知っていただきたいのは、 「赤ちゃんは回りたくないのではなく、狭くて回れない」 ということです。 お母さんの骨盤が歪んでいたり、内臓やお腹の筋肉がガチガチに緊張していると、 子宮の中が窮屈になり、赤ちゃんが頭を下に回転させるスペースがなくなってしまいます。 お母さんの全身の緊張を優しく解いて、お腹を「ふわふわで広々としたベッド」にしてあげれば、 赤ちゃんは自分の力で自然とクルッと頭を下に向けてくれるのです。 |
逆子が戻りにくくなる本当の理由:原因は「骨盤」や「冷え」だけではない
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逆子の原因は、「お母さんの努力不足」や「単なる骨盤の歪み・冷え」だけと決めつけることはできません。 赤ちゃんが頭を下に回せない背景には、お母さんの身体とお腹に現れる多様な要因が複雑に絡み合っています。
このように原因は人によって千差万別だからこそ、 お腹や骨盤だけを画一的に整えたり、我慢して体操を続けるだけでは変化が出にくいのです。 当院では、キネシオロジーを応用した独自検査法「GPテスト」により、 お母さんの身体に直接問いかけ、「今、何が子宮のゆとりと赤ちゃんの回転を邪魔しているのか」という最優先ボトルネック(プライオリティ)を正確に見極めます。 |
お腹を無理に回さない。
母子ともに安全な「GP法」の多角的多面アプローチ
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当院では、お腹を外から強く押したり無理に赤ちゃんを回転させるような危険な手技は一切行いません。 触れている程度の非常に優しいソフトな手技で、お母さんの身体とお腹をふんわり緩めていきます。 当院独自の「GP法」を用い、 キネシオロジーの筋反射テストを応用した「GPテスト」を行いながら、 カラダ・内臓・冷え・自律神経・ストレスなど多角的な領域から、その日の最優先原因へピンポイントにアプローチします。
お母さんの身体がふんわり緩んで子宮がポカポカになると、 赤ちゃんは心地よさを感じて元気に動き始めます。 その結果、「お腹がすごく柔らかくなった!」「検診に行ったら頭が下に戻っていた!」 という嬉しい結果へと繋がっていくのです。 |
不安や焦りから解放され、笑顔で赤ちゃんの誕生を迎えませんか?
赤ちゃんとお母さんが安心して出産を迎えられるよう、 僕たちが全力でサポートいたします! |
院長からのメッセージ:「逆子は、赤ちゃんからの『ママ、休んでね』のサインです」
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逆子と診断されると、多くのママが「自分の冷えのせいかも」「仕事や家事を頑張りすぎたせいかも」と自分を責めてしまわれます。 でも、決して自分を責めないでください。 逆子は、赤ちゃんがお母さんに「ママ、少し肩の力を抜いてゆっくり休んでね」と教えてくれているサインでもあります。 お母さんがホッと一息ついて身体を緩めることが、赤ちゃんにとって一番の安心です。 週数が進んでいても戻るケースはたくさんあります。 あきらめずに、ぜひ一度ご相談ください。 |
【安全への配慮】このような症状がある場合は、直ちに産婦人科をご受診ください
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当院では母子の安全を最優先に考えております。 逆子のケアを行うにあたり、以下のような急性の兆候や医学的リスクがみられる場合は、整体の適応外となりますので、直ちにかかりつけの産婦人科医師の指示を仰いでください。
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よくあるご質問
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Q.逆子の整体を探しています。 妊娠何週目くらいまでなら受けられますか? A. 妊娠28週〜34週頃にご来院いただくのが最もスペースが広く戻りやすいですが、35週〜37週以降の帝王切開直前であっても、お腹が緩むことで赤ちゃんが自然と回るケースは十分にあります。 予定日が近くてもあきらめず、できるだけ早い段階でご相談ください。 Q.お腹を押したり、無理やり赤ちゃんを回したりしませんか? A. はい、お腹を強く押したり無理に回転させるような危険な手技は一切行いません。 当院では、骨盤や内臓、自律神経を非常にソフトな力で整え、「赤ちゃんが自分から自然に回りたくなる環境」を作る施術ですので、母体にも赤ちゃんにも安心・安全です。 Q.逆子体操やお灸を併用していても施術を受けられますか? A. はい、もちろん併用して受けていただけます。 当院の施術でお腹や骨盤が柔らかく緩むことで、ご自宅で行う逆子体操やお灸の効果もより高まりやすくなります。 Q.何回くらい通えば逆子に変化が出ますか? A. お腹の張りの状態や妊娠週数にもよりますが、多くの方が1〜3回の施術でお腹がふんわり柔らかくなり、次回の産婦人科の検診で「頭が下に戻っていた!」と確認されるケースが多いです。 週数が迫っている場合は、短期間で集中して整えることをお勧めしています。 |
このような症状にお困りの方は今すぐご予約を!
1つでも思い当たることがある方は、 一人で悩まずに今すぐご相談ください。 ※当院は根本改善を目的とした専門整体院です。 「1回で適当に強く揉んでほしい」「リラクゼーション感覚で長く押してほしい」という方のご希望には添えませんのであらかじめご了承ください。 母子の安全を最優先に、全力でサポートいたします。 |
