
Ten整体院は、愛知県豊田市で
「腕が上がらず、服の着替えやつり革につかまるのが激痛でツラい」
「夜中に肩がズキズキと疼いて目が覚めてしまい、腕の置き場がなくて眠れない」
そんな重度の四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)に悩む方の改善を得意とする整体院です。
固まって動かない肩を無理やり引っ張り上げたり、強いマッサージを行うような危険な施術は一切いたしません。
当院では原因を最初から肩や骨格だけに決めつけず、独自のGP法を用いて「なぜあなたの身体が肩を固めざるを得なくなったのか」を解き明かします。
副腎やストレス、内臓、自律神経、栄養、心身のエネルギーなど、全身の根本原因(ボトルネック)から整え、再び痛みのない自由な日常を取り戻すサポートをします。
☆彡-お休みのお知らせ-☆彡
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。

- 腕を上げようとすると肩の奥に激痛が走り、髪を洗う・ドライヤー・服を着るのが一苦労
- 夜寝ていると肩がズキズキ激しく疼き、寝返りを打つたびに激痛で目が覚めてしまう(夜間痛)
- 仰向けでも横向きでも腕の置き場がどこにも定まらず、一晩中うずくまって睡眠不足になっている
- エプロンの紐を結ぶ、背中のファスナーを上げる動作が激痛で全く届かない
- 周囲に「五十肩でしょ?歳だね(笑)」と軽くあしらわれ、この激痛を誰にも理解してもらえず悔しい
- 病院で「そのうち治る」と言われたが、半年経っても悪化し腕が固まる恐怖でたまらない
このようなお悩みが一つでもあるのなら、
今、あなたはその肩の激痛と誰にも分かってもらえない孤独感、そして睡眠不足に耐えながら、
不安な思いでこの画面を見ているかもしれませんね。
でも、安心してください。
そのツライ四十肩・五十肩、
あきらめる必要はまったくありません!
もう一度、痛みのない自由な肩とぐっすり眠れる夜を取り戻すために、ぜひ最後までお読みください。
全国のプロの施術家にも指導する
確かな技術と実績

なぜ、湿布や注射をしても四十肩・五十肩は長引くのか?
![]() 病院で「五十肩は放っておけば1年くらいで自然に治るよ」と言われた経験はありませんか? しかし、実際には何もしないまま放置すると、肩の関節を包む関節包がカチカチに癒着(拘縮)してしまい、痛みはおさまっても「腕が真上まで上がらないまま固まってしまった」という方が非常に多いのです。 また、痛い肩に湿布を貼ったり注射を打っても改善しないのは、 四十肩・五十肩の原因は「肩の関節や肩甲骨の硬さ」などと、最初から一つに決めつけられるものではないからです。 肩関節は、内分泌(副腎など)の疲労や過度なストレス、内臓、自律神経、脳の防衛反応など、心身全体と密接に連動しています。 本当の原因(ボトルネック)を無視して痛む肩ばかりに対処しても、身体の防衛ロックが解けることはありません。 まずは「あなたにとって何が一番影響しているのか」を正しく見極めることが先決なのです。 |
四十肩・五十肩の激痛と夜間痛が起きる本当の理由:【心身の過緊張と防衛ロック】
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四十肩・五十肩(肩関節周囲炎)は、単に「肩の使いすぎ」「歳のせい」で起きているわけではありません。 当院で実際の患者さんを詳しく検査すると、肩そのものではなく、全身の様々な要因が複雑に絡み合っています。
これらが引き金となり、肩関節の周囲が激しく炎症を起こし、関節を包む袋(関節包)がカチカチに拘縮(フリーズ)してしまうのです。 |
痛い肩は無理に動かさない。
優先順位を見極める「GP法」
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四十肩・五十肩の炎症期に、無理やり腕を引っ張り上げたり、痛いのを我慢してストレッチをするのは絶対に逆効果です。 脳が「関節が引きちぎられる!」とパニックになり、さらに強固に筋肉を固めてしまうからです。 当院独自の「GP法」では、痛む肩には無理な負荷をかけません。 キネシオロジーの筋反射テストを応用した「GPテスト」を用い、 【カラダ(構造)・栄養・ココロ(心理)・経絡やエネルギー・脳・内分泌】など多角的な視点から、 「今、何があなたの肩の炎症と拘縮を引き起こしている一番のボトルネックか?」を特定します。
心身の根本的なボトルネックが解消されると、 「あれ?痛くないのに腕がここまで上がる!」「夜中に一度も起きずに朝まで眠れた!」と驚きの声をいただきます。 |
肩の激痛を忘れ、軽やかに腕を動かせる毎日へ
夜中の激痛や腕が上がらない不自由さはもう終わりにしましょう! 痛みのない軽やかな肩を一緒に取り戻しましょう! |
院長からのメッセージ:「痛みを我慢して放置せず、ぜひ早めにご相談ください」
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「たかが五十肩で大げさな」と周りに言われて傷ついている方を、僕はたくさん診てきました。 でも、夜も眠れず、服を着るだけでも激痛が走る四十肩・五十肩は、本当にツラく孤独な症状です。 我慢して放置している間に肩の関節包がカチカチに固まってしまうと、改善までに長い月日がかかってしまいます。 適切なタイミングで身体全体の連動を整えてあげれば、痛みの期間を大幅に短縮し、きれいに万歳ができる状態まで回復させることができます。 夜も眠れない激痛や動かない不自由さを一人で抱え込まず、ぜひ僕にお話しを聞かせてください。 全力でサポートいたします。 |
【安全への配慮】このような症状がある場合は、直ちに整形外科をご受診ください
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当院ではお客様の安心と安全を最優先にしております。 肩の激痛において、以下のような完全断裂や急性疾患が疑われる場合は、整体の適応外となります。 直ちに整形外科等の専門医療機関を受診してください。
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よくあるご質問
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Q.五十肩になり、腕が水平までしか上がりません。 整体で本当に上がるようになりますか? A. はい、改善を目指していただけます。 腕が上がらないのは、肩関節の炎症だけでなく、副腎疲労やストレス、内臓の反射、脳の防衛ロックなど、心身の様々な要因で動きが固められているからです。 GP法でお身体の優先順位を見極めて根本原因を整えることで、痛みを伴わずに腕がスムーズに上まで上がるようになっていきます。 Q.夜、肩が疼いて眠れないのですが、施術を受けると楽になりますか? A. はい、夜間痛の緩和は得意としております。 夜間痛は、自律神経の乱れや副腎疲労による強い炎症、無意識の筋緊張が関係していることが非常に多いです。 当院のGP法で心身の根本的なボトルネックを特定して整えることで、多くの方が早期に夜間の激しい疼きから解放され、朝までぐっすり眠れるようになります。 Q.施術中に痛む肩を無理に動かされたりしませんか? A. いいえ、一切無理なことはいたしません。 痛い角度まで無理やり腕を引っ張ったり、痛みを我慢させるような施術はかえって炎症を悪化させるため絶対に行いません。 GPテストでお身体の反応を確認しながら、非常にソフトで安全なアプローチを行っていきますので、どうぞご安心ください。 Q.何回くらい通えば、腕が上がるようになりますか? A. お悩みの期間や肩関節の固まり具合(炎症が強い時期か、関節が固まっている拘縮期かなど)によって改善までのペースには個人差がございます。 一般的な目安としては、まず1〜3回の施術で激しい痛みや夜間の疼きが和らぎ、その後お身体の状態に合わせて無理なく可動域を広げていくステップを踏んでいきます。 初回の検査でお身体の状態を詳しく拝見し、あなたに最適な回復計画をご提案いたしますのでご安心ください。 |
