
Ten整体院は、愛知県豊田市で
「階段の上り下りや立ち上がるたびに膝がズキッと痛む」
「病院でヒアルロン酸注射や水を抜く治療を続けているが、一向に良くならない」
そんな変形性膝関節症や慢性的な膝痛に悩む方の改善を得意とする整体院です。
痛む膝に強い刺激を与えたり、無理に曲げ伸ばしするような危険な施術は一切行いません。
キネシオロジーの筋反射テストを応用した独自の「GPテスト」を用いて、骨格の歪みだけでなく、内臓疲労・ホルモンバランス・血流・脳の防衛反応など多角的な原因から、あなたの膝に過剰な負担を集中させている「最大のボトルネック」を特定。
痛む膝を無理に触ることなく安全に摩擦と負担を取り除き、再び痛みを気にせずスタスタ歩ける日常を取り戻すサポートをします。
☆彡-お休みのお知らせ-☆彡
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。
下記日程はセミナー参加等のためお休みをいただきます。
※現在、新規のご予約は一部制限させて頂いています。既存のお客様の施術の間隔を確保するためご了承下さい。

※おかげさまで予約が取りにくくなっています。
既存のお客さまは、最適な通院間隔を保っていただくため、
3回分くらい先までのご予約をオススメします。

- 階段の昇り降り、特に「降りる時」に膝に激痛が走り手すりがないと怖い
- 椅子から立ち上がる瞬間や、歩き始めの一歩目に膝が痛んで固まる
- 法事や冠婚葬祭で正座ができず、自分だけパイプ椅子を出してもらうのが本当に気まずい
- 床に落ちた物を拾うとき、壁や机に「よっこいしょ」と手をつかないと立ち上がれず老け込みを感じる
- 定期的に病院で膝の水を抜いたり、ヒアルロン酸注射を打っているが戻ってしまう
- 旅行やお出かけの時、家族や友人の歩くペースについていけず「先に行ってて…」と愛想笑いをしてしまう
このようなお悩みが一つでもあるのなら、
今、あなたはその日ごとに増していく膝の痛みと、「もう歳だから仕方ないのか…」という悔しさを抱えながら、
この画面を見ているかもしれませんね。
でも、安心してください。
そのツライ変形性膝関節症や膝の痛み、
あきらめる必要はまったくありません!
もう一度、階段もスイスイ歩ける軽い膝を取り戻すために、ぜひ最後までお読みください。
全国のプロの施術家にも指導する
確かな技術と実績

なぜ、注射や湿布を続けても膝の痛みは治らないのか?
![]() 整形外科でレントゲンを撮って「軟骨がすり減っています」「骨が変形しているから手術しかない」と言われると、多くの方が絶望してしまいます。 「一度すり減った軟骨は、もう元には戻らない…」 「骨の形が戻らないなら、この激痛も一生付き合っていくしかないんだ…」 でも、安心してください。ここに決定的な誤解があります。 実は、すり減った軟骨そのものや骨の表面には、痛みを感じる神経(痛覚神経)が存在しません。 もし軟骨がすり減って痛むなら、髪の毛や爪を切るたびに激痛が走るのと同じくらいおかしな話なのです。 実際、レントゲンで見ると軟骨がすり減って骨が変形しているのに、膝の痛みなど全くなく元気に旅行を楽しんでいる高齢者の方は世の中にたくさんいらっしゃいます。 では、なぜあなたの膝はあんなに痛むのでしょうか? それは、膝そのものが壊れているのではなく、他の部位の機能低下やバランスの崩れによって膝に過剰な摩擦とねじれが集中し、脳が「これ以上動かしたら危険だ!」と防衛アラーム(強い痛みと筋肉の過緊張)を鳴らしているからです。 つまり、「骨や軟骨の形は元の状態に戻らなくても、膝にかかる異常な摩擦と負担を取り除けば、痛みはきれいに消えていく」のです。 |
変形性膝関節症を引き起こす本当の理由:【人によって原因は無限】
|
膝は、上にある「股関節」と下にある「足首」に挟まれた関節であり、全身のあらゆる影響を受ける「被害者」です。 膝に過剰な負担を強いている根本原因は、人によって全く異なります。
膝にヒアルロン酸を打ったり水を抜いても、この全身のボトルネックを放置したままだと、ドアの蝶番が歪んだまま無理に開閉しているのと同じで、すぐに痛みと摩擦がぶり返してしまいます。 |
痛い膝には触れず、滑らかな関節の動きを取り戻す「GP法」
|
当院では、炎症を起こして腫れている膝を無理やり曲げたり、痛む部位を強く揉むような危険な施術は一切いたしません。 当院独自の「GP法」では、まずキネシオロジーの筋反射テストを応用した「GPテスト」を用いて検査を行います。 身体・栄養・感情・経絡・脳・内分泌など多角的な領域の中から、「今、あなたの膝に過剰な摩擦を強いている最優先のボトルネック(プライオリティ)」を身体の反応から正確に特定します。 そして、足首、股関節、骨盤、頭蓋骨、呼吸、内臓など、膝と連動している「安全な遠隔部位」から優しくソフトにアプローチします。
膝にかかっていた異常なねじれと圧迫がスッと抜けると、 施術後その場で「あれ?足が軽い!」「立ち上がるときに膝が痛くない!」と劇的な変化を実感していただけます。 |
膝の痛みを忘れ、どこへでも出かけられる軽やかな毎日へ
膝の痛みで毎日を諦めるのはもうやめにしましょう! 一生自分の足で歩ける健康な身体を一緒に取り戻しましょう! |
院長からのメッセージ:「軟骨のせいにせず、身体の声に耳を傾けてみませんか?」
|
「もう歳だから仕方ない」「軟骨がすり減っているから元には戻らない」 そう言われて落胆しているお客様に出会うたび、僕は本当に悔しい気持ちになります。 すり減った軟骨そのものを再生させることは難しくても、膝にかかっている無理な負担を取り除けば、痛みなく快適に歩けるようになる方は山ほどいらっしゃいます。 手術やあきらめの決断をする前に、ぜひ一度僕にお身体を診せてください。 キネシオロジーを応用したGPテストで全身の声に耳を傾け、笑顔で歩ける毎日を全力で取り戻します。 |
【安全への配慮】このような症状がある場合は、直ちに整形外科をご受診ください
|
当院ではお客様の安心・安全を最優先にしております。 膝の痛みにおいて、以下のような急性外傷や感染症、重篤な器質的疾患が疑われる場合は整体の適応外となります。 直ちに整形外科等の専門医療機関を受診してください。
|
よくあるご質問
|
Q.変形性膝関節症と診断されました。 骨が変形していても整体で良くなりますか? A. 骨や関節の変形の進行度合い(程度)にもよりますが、多くの場合で痛みの改善やスムーズな歩行を目指していただけます。 骨の変形が著しく進み関節が完全に固まってしまっているような末期の場合は手術が必要なケースもございますが、初期〜進行期の痛みの多くは骨の形そのものではなく、膝のねじれや周囲の筋肉の過緊張、全身の連動の乱れが引き金になっています。 キネシオロジーを応用したGPテストで足首・股関節・骨盤・内臓など全身のボトルネックを特定して整えることで、変形があっても痛みなくスタスタ歩けるようになられた方がたくさんいらっしゃいます。 Q.膝に水が溜まっているのですが、施術を受けても大丈夫ですか? A. はい、安心して受けていただけます。 膝に水が溜まるのは、関節内で摩擦や炎症が起きているのを身体が冷やそうとして守っている正常な防衛反応です。 無理に注射で抜かなくても、GP法で膝の摩擦の原因(ねじれや血流低下)を取り除けば、炎症が引いて水は自然と身体に再吸収されていきます。 Q.施術中に痛い膝を無理に曲げられたりしませんか? A. いいえ、一切痛いことはいたしません。 痛む角度まで無理に曲げたり、体重をかけさせるような施術は危険ですので絶対に行いません。 当院ではGPテストにより身体に負担をかけずに原因を特定し、足首や骨盤など、膝から離れた安全な場所から優しくアプローチして膝の負担を抜いていきます。 Q.病院で手術(人工関節など)を勧められていますが、それでも相談に行っていいですか? A. はい、もちろんご相談いただけます。 骨の変形度合い(程度)によっては手術が第一選択となる場合もございますが、実際にお身体を詳しく検査し、施術に対するお身体の反応をみさせていただかないと整体でどこまで対応可能かは判断できません。 当院では、「まずは3〜5回ほど施術を受けていただき、痛みの軽減や歩きやすさの変化をみた上で、手術を受けるかどうか判断する」というお試しのアプローチをお勧めしております。 手術を決断される前に他にできる選択肢として、まずは一度お気軽にご相談ください。 Q.何回くらい通えば、階段の上り下りや歩行が楽になりますか? A. 膝の状態や発症からの期間にもよりますが、多くの方が3回〜5回の施術で「階段の昇り降りが怖くなくなった」「立ち上がるときの激痛が和らいだ」と確かな変化を実感されます。 安定して歩ける状態を定着させるための最適な通院ペースをご案内いたします。 |
